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宿泊先

今回の帰国は、1年半ほど前にケアハウスに移った母の様子を見るのが、一番の目的
だったので、滞在のほとんどは、ケアハウスの母の部屋に泊まり、食事もダイニングル
ームに行き、ほかの方々と一緒いただいた。

そして、もうひとつの宿泊先は、江戸っ子気質な浅草に住む友人の淳子宅に。

彼女の住むマンションは隅田川沿いにあり、夏は有名な墨田の花火がベランダで鑑賞でき、春は川沿いの公園の桜並木が素晴らしい、しかも駅から徒歩5分ほど、
いわば快適な高級マンションなのだ。

     ベランダから見る隅田川。
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「鍵預けておくから、好きなだけ泊まって。」きっぷのいい淳子さんは、毎回そう言ってく
れる。 本当にありがたい! 感謝してます。
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by maribabalondon | 2009-01-09 20:53 | 日本 | Comments(2)
Commented by Plod at 2009-01-09 21:37 x
あけましておめでごうございます。そして、お帰りなさい。
先生、ふふ、やっぱり真理子先生。ありがとうございます。
ホワイトバランスって知ってるけど、まったく何もしてないから、次回からちょっときちんと見てみます。 フラッシュたくとあまりに白っぽくフラットに写るし、使わないとなーんか暗いしで、困っていたので嬉しいアドバイスでした。
お母さまと一緒のお正月だったんですね。お母さまと楽しい時間を過ごされたことと思います。海外にいると親のことはやはり不安に思うし、複雑気持ちになりますが、日本は長寿国!まだ70歳にもなっていない両親は、老人扱いはしなくていいですよねー。
Commented by maribaba at 2009-01-09 22:05 x
そうよ、 Plod さん、せっかく素敵なインテリアなんだから
もったいない。でもほとんどはフラッシュなしてokよ。

ご両親、まだ70歳になっていないのね!
私とご両親は、Plod さんのとの年齢差よりも、ずっと狭い。
もちろん、年寄り扱いはしちゃだめ!

おたくの息子君、沢山のクリスマスプレゼントを前にして、幸せ
そうだったわね。ほんと可愛い子。
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