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ウインザーで素敵な1日 その2

            来た!来た!来た!女王様~。
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           と、このように撮りたかったのですが、気合が足りなかった~(涙)。
           なので ↑ TVの画面で我慢してくださーい。          
           ショーファーさんのお顔はばっちり写ったのですが、、、
           いっちゃんのように連写にすれば良かった。
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           戻って今度はMさんのホームメイドケーキでティータイム♪
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           なんて美味しいんでしょう。
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           こちらのマロンケーキは定評があります。
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おじゃましたときから気になっていたMさんの
新作フットスツール。
素敵にできています。

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お教室で作った一作目はこちらです。
お料理やおもてなしの素晴らしさはもちろんですが、
Mさんの家には驚くような手作り作品が沢山あります。


      あまり居心地が良いのでつい長居をしてしまいました。
      Mさん素敵な一日をありがとう。
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by maribabalondon | 2010-06-20 07:51 | England | Comments(14)

ウインザーで素敵な1日 その1

昨日金曜日は、ウインザーにあるMさんのお宅で素晴らしい1日を過ごしました。
美食家で有名なロビンちゃん、Mちゃんと大の仲良しのロンスマちゃんと共に、サンクちゃんの素敵な車に乗せていただきMちゃん宅に向かいます。
サンクちゃんは今回始めてお会いしたのですが、物作りが大好きな、そしてやっぱり美食家のとてもチャーミングな方でした。
特別な渋滞もなくスムーズにウインザーに向かって走ります。
えー、サンクちゃんのカーナビ、フランス語、、、。
知らなかった、ご主人はフランス人でしたあー。
お喋りをしていたら、あっという間にMさん宅に到着。
                超人気ブロガーのいっちゃんも先に到着してました。

               ご近所のお家のフロントガーデンです。素敵。
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                おじゃましまーす。            
                テーブルの準備もできています。 
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             それぞれの席にはそれぞれ違った柄のナプキンが。
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               この花束の大人の色調がなんともいえませんね~。 
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             では皆で乾杯を。
             シャンペンを開けるのが最高に上手ないっちゃんです(笑)。
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               春巻きとイカリングの揚げ物にはレモンをぎゅっと絞って。
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               わー、ちらし寿司、うなぎも入っている!          
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               紅茶マリネのチキン、これがまた美味しかった。
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               薄味の上品なお味のお吸い物。
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               さあ、食べるぞー。
               Mさんの心こもったおもてなしには定評があります。
               前回おじゃましたときの様子はこちらです。
               
               美味しい手作りのランチをいただいた後は、
               Mさん宅から歩いてすぐの場所に皆で急ぎます。
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               あちらに見えますのはウインザー城です!
               そしてお城から続くこの並木道をロングウォークと呼びます。
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               こんなところに近いなんて素晴らしい。
               このワンちゃん達もこんなところを散歩できるなんて贅沢~。
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               早く来ないかな。皆が待っているのは?
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               あっ!来た来た!
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               私達グループはいっせいにカメラを構えて待ちます。

               この続きは後ほど。
             
 
 
                       
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by maribabalondon | 2010-06-20 03:06 | England | Comments(9)

美しい季節 <ロンドンにて>

この週末は素晴らしいお天気で昨日、今日と27度もあった。
こうなると、やっぱり家に閉じこもっていたくはない。 少し歩かなくてては。
           家のまわりは自然がいっぱい。
           森もフィールドも池もある。
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           暑いからちょっと泳ごうっと。
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           おやつももらって大満足。
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           大きなホースチェスナッツの木はあちこちにある。
           ホースチェスナッツって、マロニエだったんですね。
           知りませんでした。(そうですよね?)
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           こんな花です。ちょっと不思議な花です。ピンクもあります。
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           もう少し行くとまた小さな池があるのでもっと歩こう。
           教会を通り過ぎ。
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           コテッジを通り過ぎ。 美しい空。
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           ゲートを通り過ぎ。この400年の歴史があります。           
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           皆釣りをしたり、くつろいでいます。
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           アヒルさん、誰かが置いていったビニールシートをつついています。
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           池の中にはアヒルさんのための家や休憩場所もあります。
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           もう少し歩くとまた小さな池があります。
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           皆パンなどをあげていました。
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           水面に青い空が反射してきれい。
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           あー、なんて美しい季節なんでしょう。
           人間も、犬も、鳥も、昆虫も、皆みな幸せそう。
           こんなお天気だと凄く幸せな気分になります。
           イギリスではそうそうこんなお天気は続かないので、よけいに
           素晴らしく感じるのでしょうね。
              
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by maribabalondon | 2010-05-24 09:28 | England

散歩 Barnet

先週はピップがいたおかげて良く歩いた。
私の住んでいる、ここ北ロンドンのNew Barnetは自然がいっぱい。
フラットの前は大きな森林になっていて、犬を連れて散歩をするにはもってこいの場所である。
ここはウオーキング&サイクリングで、この目印に沿って歩くとまた出発地点に戻れるように
なっている。
森林の入り口に沿って進むようにこの標識がある。
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森林に入ります。

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by maribabalondon | 2009-05-12 02:58 | England | Comments(28)

ブルーベルの森へ行こう

先週の日曜日はブルーベル(ほたるぶくろ)が群生する森 アッシュリッジ.エステイト
に行ってきました。 日本のコミュニティ新聞で見て、北ロンドンのフラットから一番
近いこの森に決めたのだけれど、ここはナショナルトラストの所有地でハリーポッター
のロケ地としても使われた森だそうです。

行きの車の中では雨が降ってきて、楽しいウォーキングができないのではと心配して
いたけど、到着する頃には、ぴったと雨が止み本当にラッキーだった。
オープンスペースなので、適当に森の入り口に車を止め歩く。
ブルーベルを横目で見ながら、さらに奥の方に歩く、、、、。
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わー、ブルーベルが群生している。
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よく「ブルーの絨毯を敷きつめた」というけれど、私には、紫に見えるんだけど、、、、。
パープルベル、、、う~ん、やっぱりなにかスマートじゃない。
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せっかくだから記念写真。
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そっちへ行ってはだめと、夫はピップのたずなを引きます(笑)
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帰りの車に乗り込むと、また雨が、、、良かった~。
どうしても、この美しい菜の花畑を撮りたくて、雨は降っていたけれど、車を止めて
もらって、パチリ、念願の菜の花畑が撮れました~。実際の方が素晴らしい。
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所変わり、これはスコットランドの家の庭に咲くブル-ベル。
今イングランドに咲いているブルーベルのほとんどは、スパニッシュブルーベルで、
もともとこのイギリスにあったブルーベルは、スパニッシュブルーベルの繁殖力に押されて、
今ではほとんど見ることができないそうです。
↓ 庭にあるのは、貴重なブリティッシュブルーベルです。
 寒いのでまだ7部咲きで色も薄いですが。
↓ スパニッシュブルベルよりもひとまわり小さいくて可憐です。
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     ブルーベルは本当に美しい。今週末まではまだ見られるので、行ってみよう!
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by maribabalondon | 2009-05-08 22:50 | England | Comments(29)

イギリスの田舎 <その3>

これから農場を横切って、フィールドを散歩します。
人の農場を横切ってもいいのかって? 
日本だったら考えられないけど、この国ではいいんです。
農場の入り口は、こんな風になっています。
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飛び出した、ステップに乗り、柵をまたぐという方法とゲートがロックしていなければ
そこを開けます。犬は下をくぐって入ります。
お馬さん、毛つやがいいですね~。
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沢山の羊が、それも生まれて間もない子羊がいっぱい。
お母さん羊を追いかけて、おっぱいを飲む子羊ちゃん。可愛いなあ。
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お母さん羊の体にある番号と、赤ちゃん羊の番号は一致しています。
13番の羊のお母さんには、13番の赤ちゃん。
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7番には7番の子が。
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なぜか55番の羊さんが私に向って、何度も、何度も「めえ~」
あなた何が言いたいの?「めえ~」出ていけとでも言っているのかしら?
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この赤ちゃん羊も私に向って、「め~」と何度も、、、、
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そして急にこちらに向って走ってきます。 しかも微笑みながら、、、、。
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きゃー、かわいいー。と触ろうとすると夫が止めて、、、。
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そしてしばらく私のそばにいて、じゃあね。と走り去って行きました。
こんなの初めて。 体はかなり細かいカーリーヘアなんですね。
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「じゃあね。バイバイ~」と去っていく、その後ろ姿も可愛いかったな~。

後で夫に「なんで触ってちゃいけないの?」と聞くと、不確かだけど子羊のうちは他の
生き物の匂いが付くと、お母さん羊に無視されると聞いたことがあるらしい。

そしたら、先日、丁度TVスイッチを入れたら、羊の出産場面をやっていた。
ある子羊は、母親が死んでしまったのか、別の母親に育てさせなくてはいけない事になった。

出産直前の羊を選び、獣医が赤ちゃんを取り上げ、その赤ちゃんの体脂を、みなし児に
念入りにこすり付けています。
こうして同じ匂いになったみなし児羊ちゃんは、里親羊に疑われもせず無事、実子と同じ
扱いを受けていました。(めでたし、めでたし。)

フィールドをしばらく歩き、ピップも満足。
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夫が土曜の朝早く発ち、あとは義理母と一緒にのんびり、、、。
私はブログの更新、義母はハープで新曲の練習を。(84歳なのに感心します。)
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ピップは、キッチンのオーブンの横で、うとうとと、、、。
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次の日曜日には義理の甥と姪が来て、皆でサンディランチを。
それもラムのローストを、、、、。
この方なんか、ラムで肉じゃがなんか料理しちゃって、、、、。

あー、食べちゃった。ごちそうを目の前にすると、あの可愛い子羊ちゃんと、
これとはどうも別もののように思えてちゃって、、、、。
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by maribabalondon | 2009-05-02 05:04 | England | Comments(45)

イギリスの田舎 <その2> sanpo

夫がセーリングに行く前日、ピップを連れてお散歩に。

この家もかなり古そう、このかやぶきの屋根の上には、やはりかやで作られた猫が
いたのだけど、淋しいかな今はなく.........あれははなかなか気の利いたデコレーッシ
ョンで好きだったんだけど。
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このビレッジでもっとも整っているかやぶき屋根の家。下の2つの写真も同じ人の家です。
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ここの窓からちらっと室内プールが見えた。
かやぶき屋根の家の中に、プールがあるなんて、なんて素敵なんだろう。
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ここは馬小屋の入り口、門の両脇にはこの美しい馬の彫像が。
馬小屋だというのに、この素晴らしい門構え。ここでいいから住みたい(笑)
かつて活躍した有名なフットボーラーの家らしい。
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こういうカントリーサイドを歩くときは、↓ これに気をつけて!
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日本から来たばかりの人は、「わー、紫蘇がこんなところに。」とつかんで.........
きゃー、痛い! これネタルと言います。
(ネタルでも黄色や白のお花が咲いているのは痛くないーーーーデットネタル)
私は試したことがないけど、痛いほうのネタルはスープにもすると美味しいらしい。
それから、先日TVのナチュラルレメディの番組で、花粉症に効くと言ってました。
刻んで、ポットに入れ熱湯の中で5~10分くらいおいてから飲むんですって。
もちろんお湯を通せば、このネタル痛くないそうですよ。

もしこのネタルを触ってしまったら......
↓このドックリーフの葉を揉んで汁をつけると、
痛みが鎮まるんです。このドックリーフ、よくできたことに必ずと言っていいほど、
ネタルのそばにあるんです。  自然はうまくできているんですね。
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では明日はネタルに気をつけて農場を横切ります。
かわいい羊ちゃんがいっぱいです。
お楽しみに。
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by maribabalondon | 2009-05-01 09:37 | England | Comments(17)

イギリスの田舎 <その1>

先週の金曜日から日曜日までは義理の両親の家に滞在していた。
義理の両親の家はロンドンから車で1時間半ほどのWiltshireにあり、夫がセーリングに出かけた
後は、義理父がゴルフから戻る日曜日まで私がピップの面倒を見なくてはならない。

北ロンドンからは車で高速を走り、1時間半から2時間で着く、ここ Wiltshire は、
恐らくイギリスで人が最初に住居を構えた土地がここではないかと言われている。
ストーンヘンジもしかり、斜面に描かれたホワイトホースもしかり、その周辺にはまだ土に
埋もれている謎めいた遺跡が数多くあり、考古学に興味のある人には、かなり魅力のある
場所らしい。

高速を降りて両親の家に向う途中、目の前に広がる鮮やかな黄色の菜の花畑!
この美しさには毎年感動です!(Wiltshire のサイトの一番下に写真があります) 
わー、写真を撮りたい! でも後ろからどんどん車が来て、残念ながら写真など撮る
チャンスがない。

両親の住むビレッジは、イギリスらしいロマンティックな雰囲気があり、私はむしろ
スコットランドよりもイギリスの田舎の景色に魅力を感じる。

高速を降りて、ビレッジの細いうねうねとした道を通り過ぎ、両親の家に向う。
すぐそばにはパブや、ポストオフィスもありちょっとした日用品はここで買える。
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このビレッジには、かやぶき屋根の家(サッチドルーフと呼ばれている。)があちこちに
見られていかにもイギリスのビレッジらしい雰囲気があっていい。
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そしてここからは、洒落で美しいいかにもイギリスらしい町も近い。
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そして両親の家に到着。

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by maribabalondon | 2009-04-30 07:12 | England | Comments(24)

散歩 Barnet

日曜日と月曜日は、ピップを連れて近所をお散歩しました。
フラットのあるここ、New Barnet は、昔ロンドンと北をつなぐ休憩場所(宿場町のような
ものかな)だったらしい。
なので、ここにはいまだに沢山の Pub ある。

夫が子供のころには、その時代のなごりのある有名なRed LionというPubがあって、
(今ある この地区にあるRed Lion は新しいもの)大きなアーチ型の入り口があり、
そこから馬車を入れ馬を休めたり交換したりしたそうだ。
こういうところを Coaching Inns と呼ぶので、イギリスでは、今もなお Bus を Coach
(馬車)と言うのはそこからきているのだそうだ。

そしてこの辺には、私の知っている限りでも、4箇所ゲートがあり、出入りする旅人たちは
ここでお金を払わなくてはいけなかったそうだ。
高速道路の使用料金みたいなものですね。要するに。

私の住むフラットの横にもゲートがあるのだけれど、いまだにロンドンと北をつなぐ
通り道となっている。
ぼろぼろで今にもくずれ落ちそうだったけど、やっと新しくなったゲート。
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料金所だったので、車1台だけしか通れないため、タイミングを逃すと、ずーっと待つ
はめになる。
なので、ラッシュ時には我先にとお互いに譲らない人達が、このゲートの前で、時々大きな
声で口論をしている。

こちらにもゲートが。

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by maribabalondon | 2009-04-23 04:17 | England | Comments(22)

お散歩 St Albans

今、夫とピップがロンドンに来ています。土曜日はお天気もまあまあだったので、
ロンドン郊外の北にある St Albans に行ってきました。
この町には、アンティークショップや、テディベアショップや、その他かわいいお店
がいっぱいあります。
商店会を車で通りながら、「あっ、このお店可愛い~。」「あっ、ここのインテリア。」
夫「、、、、」
夫は大の買い物嫌い、いつも目的のものを買ったらさっさと帰えってしまいます。
私が買い物をするときは「外で待っているからね。」買い物をしていても、どうも気が気
ではない、、、。なので、買い物は自由に一人か、気の合うお友達と行くのが一番だと
決めています。

でも、この日は買い物ではなく、散歩に出かけようとここに来たのです。
ピップはスコットランドでは、好きなときに自由に庭に出て遊んでいるので、
ここロンドンのフラットの狭いベランダではかわいそうなようです。 
でも、ここでは本当に幸せそう。
大喜びで広いフィールドをかけずり回るピップ。
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スコットランドでは散歩中に会う犬はもう決まっていて、近所には黒のラブラドールが
3匹いるのみ。
でもここでは、、、、「へ~、こんな犬も世の中にいるんだ~。」
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この子はまだたったの5ヶ月。
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「こんな犬もいるんだね。」とてもきれいなグレーの毛色。
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もう好奇心いっぱいのピップ。
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この町は昔ローマンタウンだったので、ローマンミュージアムもあります。

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by maribabalondon | 2009-04-21 07:05 | England | Comments(33)