カテゴリ:犬/その他の動物( 42 )

皆で歩けば恐くない。

         ピップは襲われて以来、私だけとは一緒に歩かなくなって
         しまいました。
         正確に言うとあの後私と歩いたのですが、外に出るなりすぐに
         グレートデンに出くわしてしまいました。
         オーナーは犬の首輪をつかまえていたけど、リードを持って
         いない・・・同じ方向に歩くわけにはいかないので、
         「押さえていてください!」と私とピップは門の中に入った。
         「チビ犬達は一緒ではないので、大丈夫よ。」と言う。
         100%の保障はどこにもないのです。

         あの日以来、ピップは私一人だと一緒には散歩に出なくなって
         しまった。 
         小道の遠くを見つめて、さっさと家に戻ります。
         門から出ないときもあります。 

         先週、ご近所の犬友達と一緒に歩いたときは、不安もないらしく
         とても楽しそうでした。


         主人の後から。     

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            私の後から。こんなふうに歩くと不安がないようです。
          
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         グレートデンのいるお屋敷。門は途中までできている。
         この日は留守でした。安心だわー。
         主人が、先週リードをして歩くように話に行きました。
 
         傷は浅いと信じ込んでいたようで、「傷はないも同然ですよね」
        「だって家の仔は本気じゃなかったし、殺す気だったらもっと
         ひどかったはずです」ですって。
         呆れた!
          
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         もみじの葉も大分落ちてしまいました。



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          まだ紫陽花は咲いています。
          来年はここに集中したい。
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         この日カラスはお出かけで、このオークの木にはい
         ませんでした。
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            いつもの漁船。
            鳥が群がっています。
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            太陽が雲に隠れて、これもきれいでした。 
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           ピップは何を考えているのでしょう。
           
           抜糸の後もしばらくは、傷口をそっとしておかなけれ
           ばなりません。
           コートの上から、包帯で固定しています。

           きっと、またいつの日か、私と2人でも歩けるように
           なれると信じています。

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by maribabalondon | 2017-10-31 07:15 | 犬/その他の動物 | Comments(16)

まだ傷が癒えないうちに・・・また

       

        まだ先週噛まれた傷が完全に治らぬうちに、今度はあの獰猛な  

        リッジバックに・・・8針縫いました。

        危険な犬をリードなして散歩させる。 完全に相手の非です。
        運悪く、小道で出くわしたのです。

        今回は、噛み付き、振り回されました。
        獲得した獲物を殺すときに振り回すあれです。

        もうだめかと思いました。
        私とピップはスロープに転がり落ち、ピップを抱えじっとその
        ままでいました。
        ショックで動けませんでした。
        その散歩をしていた男性(飼い主の友達)に主人を呼んで
        と言いました。

        急いで獣医に行きました。

        獣医が、傷口の写真を撮っておいたほうが良いと勧めました。

        ただの傷口ではありません。皮膚がはがれています。
        あと2cm多く剥がれていたら、死んでいたでしょうと言われま
        した。・・・危ないところでした。

        ピップは痛み止めを飲み、今寝ています。

        
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by maribabalondon | 2017-10-03 23:36 | 犬/その他の動物 | Comments(16)

野ねずみ


先日新聞で、この写真を見ました。
野ねずみが、あの小さなクラブアップルの中に巣を作って
ひょこり顔を出しています。

野ねずみは小さくて、とても愛らしい。
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     一ヶ月ほどまえ、庭を横切るのを見ました。
     ピップもそばにいたのでですが、気がつかなかったのか?
     それとも、年だからから、もうどうでもいいやと思っているのか?
     なんのリアクッションも起こしませんでした。
     若かったときは、小道の端に抜き足、差し足で近づき、ジャンプをして
     野ねずみを捕まえようとしたものです。

     巣は一箇所ではなく、数箇所にあるようです。
     落ちている林檎を見ると、かじった後があります。
     好きなだけ食べなさい。

     以前、台所の電気を付けようとしたら、何か調子が悪い、電気がチカ
     チカします。
     バッシ!という音がしたこともあった。
     また他のコンセントのほうも調子が悪い。それでも使えたので、少し
     の間ほっておきましたが、一ヶ月ほど前、主人がカバーを取り外し、
     確認してみることにしました。

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     そしたら・・・何と!
     ひとつはネズミ2匹、 もうひとつのほうは一匹、この狭い中に入っ
     て感電死しているではないですか。
     あのバッシという音は、感電した音だったようです。

     屋根裏にお湯の通るパイプが四方に走っています。保温のために
     スポンジで包んであったのですが、それをかじられ、あちこちに散乱し
     今はパイプがむき出し状態です。
     また、大事な楽器のケースもかじっています。
     あちこち被害でています。

     ご近所さんが、今年は野ねずみが大発生だと言っていました。

     人間には聞こえない音を発する、ネズミが近寄らないという器具があり、
     それを付けていますが、いっこうに効果がありません。

     どのように追い払おうか悩んでいます。

     もみじの紅葉です。地面の落ち葉もきれいです。



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     また雨もよう・・・
     暖房も入れています。 秋の始まりです。

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    ピップは大分回復してきました。

    あともう一歩です。ありがとうございます。



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by maribabalondon | 2017-09-30 02:30 | 犬/その他の動物 | Comments(12)

またピップが噛み付かれてしまいました。


      また、ピップが噛み付かれてしまいました。

      数年前は、リッジバックに、今回はあの巨大な犬グレートデンです。

      大きなお屋敷の別荘にたまに来る、とても感じの良い女性がいます。
      ジョギングで家の前を時々通ります。 
      
      彼女は3匹の犬を飼っています。
      一匹はグレートデン、あとの2匹はとても小さなダックスフンド
      そしてやはり小さなテリアです。
  
      先日から滞在していることを知っていたので、リードをつけて
      ピップを散歩させました。

      その別荘を通り過ぎたとき、犬達が出てきました。
      門はない家なので、自由に犬が出入りできます。

      ちび犬たちがピップにまとわり付いてきました。
      それと同時にグレートデンもピップのところに来ました。
      私は大きなグレートデンがピップに噛み付いたら困ると、
      グレートデンの首輪を持ちました。

      背後から、「こっちに来なさい!!」と飼い主の女性の声がしまし
      たが、仔犬たちかピップにまとわり付き、グレートデンを押さえきれ
      なくなりました。
      その途端にピップの背中にがぶりと噛み付きました。
      「あ!噛み付いた。」「大丈夫ですか?」「分からないわよ、調べて
      みないと。」こちらは、リードをしているのに!
      (リードが仇になったのかもしれない)
      腹立たしくなりました。
     「本当にごめんなさい。後で、お伺いします。」


      その前日、散歩で会ったときに、「この仔はサイズが大きいだけで
      とても温和な正確なの、だから大丈夫よ」と言っていたのに・・・。

      仲間の犬が一緒だと犬には群れを守ろうとする習性があるので、
      ピップを襲ったのでしょう。
      
      家に戻り調べたら背中に深そうな傷が・・・
      主人が消毒液で傷を洗いました。

      そう寒くないのにピップは、なぜかガタガタと振るえています。
      タオルをかけて、ダウンジャケットもかけてあげました。     

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そこに飼い主の女性が訪ねてきました。

チョコレートや、お花や、ピップのスナックなど持って謝罪にきたのです。
主人が応対していました。
門を注文したところなので、あと3ヶ月ほどしたら、犬が敷地から出られない
ようにしますとのこと。

昨夜ピップは食事もせず、お水も飲みませんでした。
しかも目をつむり、ひたすら寝ています。
主人はショック死についてインターネットで調べていました。
朝起きたら、死んでいたなんていうことはないだろうか?
とても不安でした。

早朝、主人と一緒に獣医のところに行きました。

傷口周りの毛をバリカンで刈って、傷口を調べると
傷はかなり深い。

(傷は背中の白い毛の下です。)
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   傷が深いので、消毒液を傷口に入れているのですが、まるで小さな
ポケットに液を入れているようです。
傷口が深いので縫うと、治るまで化膿してしまう恐れがあるのでと、自然治癒を
勧められ、抗生物質をもらい家に戻りましたました。
噛み付かれると傷口は通常少なくとも2箇所以上あるのに、傷口はどうも一箇所の
ようです。
それは運が良かったと言われました。

家に戻ってからも・・・
食事もせず、お水も飲まず
このように壁に向かって座り、ずっと後ろ向きです・・・。


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早く、回復して欲しい。
いつもの食い意地の張ったピップに戻って欲しい。



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by maribabalondon | 2017-09-28 05:04 | 犬/その他の動物 | Comments(14)

ピップの日光浴。 

          日曜日は、お天気で散歩も楽しかった。
      
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        家に戻りちょっと庭仕事。

        ピップはソファーの背もたれクッションの上に乗り、お昼寝です。
        後ろ向きだけど、ガラスに映るこの気持ちよさそうな顔。

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          年とともに、昼寝の回数も増えてきた。
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        主人がマーボー豆腐を食べたいというので、あり合わせの材料
        でマボー豆腐を作りました。
        みてくれはそうスマートではないけど、美味しかったですよ。
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          この日のサンセット。
     
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by maribabalondon | 2017-08-30 07:50 | 犬/その他の動物 | Comments(18)

犬用ソックス  

   雨が向こうからやってくるのが見える。降ったり止んだりの一日。 
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    ピップは散歩で、ブラックベリーの鋭い棘で指の間を傷つけた。
    それを舐めて、なめて傷口がはれ上がってしまった。
    それは年末頃のこと・・・
    日本から戻るころには、治っているだろうと思ったら、その腫れてが広が
    っていた。
    消毒用クリームを塗り、包帯を巻きテープでしっかり止めてみた。
    つま先のほうまでは包帯が巻けず、相変わらずペロペロと舐めて、いっこ
    うに良くならない。
    日本から妹の犬の遺品であるソックスをもらって帰ってきたので、包帯の
    上からそれをはかせてみた。
 
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それでもときどき、その上から舐めている。
4足あるので、汚れたら洗い換えもある。
動物は傷口を舐めることで自然治癒力がある、そう思っていたら、
   そうではないらしい。
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   何度も注意するので、舐めているところを見るだけで、舐めるの止めるよ
   うになった。
   このソックスのおかげで、大分治った。もうひといき。

   椿が満開で、花が地面に沢山落ちている。
   
   椿に合うような花器はないかと探してみたが無し、オアシスも剣山も無し。
   またいつもの花瓶に。
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    生けている間も、あまり花が落ちるので、サラダボールに入れた。
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by maribabalondon | 2017-03-29 00:02 | 犬/その他の動物 | Comments(12)

犬への凶暴教育   あらら・・・ ピップの泥顔


      大分前に、ご近所さんの犬にピップは噛み殺されそうになったことがある。
      首も数針縫い、回復まで時間がかかった。 
      傷は回復したけれど、心の傷は未だに深い。

      例の犬のいる大きなお屋敷の方向に、歩いていった。
      
 
       ピップは遠くで立ち止まり、こちらに来ようとしない。あのときの恐怖が未だに
      よみがえるのだろう。
      
       内側の垣根は敷地内にあるゲスト用のコテッジのもの。
      その外側に斜面の手前まで、ぐるりと 野生の石楠花の垣根があった。

      危険な犬がいるというのに、全ての柵や潅木を取り去り、犬が自由に出入りできるように
      してしまった。
      
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      遠く左側の道の端でピップは立ち止まって来ようとはしない・・・
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      ご近所の犬はほとんど、やられている。
      知らなかったが、あるご近所さんは、自転車で前を通りかかり、足首を噛まれている。
      犬も人間もこの家の前を歩くのが恐く、私もこの家の手前で引き返すようになってしまった。

      
      ある日、外で庭仕事をしていると、この凶暴犬リッジバック2匹を連れて、飼い主が
      通りかかった。
      お互いに挨拶をした後、犬を触ってもいいか聞いてみた。
      いいよと言うので、こっちにおいで、お座り!(でもしなかった・・・)オス犬の頭をなぜてい
      るうちに、私によりかかってきて、気持ちよそさうだ。

      飼い主に「君、勇気あるね」と言われた。

      飼い主に、散歩でピップを連れてお宅の前を通りたいのだけど、また噛まれるのが
      心配だと言ってあげた。

      たちの悪いダイバーを恐がらせるために、この犬たちを飼ったという。

      そんな目的で犬を飼うのは、間違いだと、もう少しで言いそうになった。

      ある日、ご近所の家族がまだ小さい子供2人(6歳と9歳くらい)を連れて、その家の前
      を通りかかり、リッジバックに飛びつかれ転倒してしまった。

      一度目は許したが、さすが2度目のときは、カウンシルに報告した。

      さっそくカウンシルの人が、飼い主のところに訪問し、これが最後の勧告です。
      また同様のことが起きたら、危険な犬として処分してもらいます。と注意されたらしい。

      それからは、犬は外で放し飼いということは無くなったようだ。

      それでも、未だにピップはその家の前までは、行こうとしない。

      かなり心の傷が深いのだ。

      飼い主があの犬たちに、凶暴教育をしたのだ。

      消して犬たちのせいではない。
   
              ◆



       きゃー、主人と散歩に行き、こんなに汚れて帰ってきた

      ご近所の活発な犬と遊び、泥水を浴びたようだ。
      さっそくシャワーを。ピップは暖かいシャワーが大好き。

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by maribabalondon | 2017-01-25 02:47 | 犬/その他の動物 | Comments(13)

ペットの幸せ度

       このところ曇り、時々雨の繰り返し。
       暖冬で、ずっとロンドンよりも暖かい日が続いている。
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        長いこと見かけなかったご近所の(といっても1マイルほど離れている)
        ドロシー(左)に散歩の途中で会った。
       我々の家の前は車が通らないので、リードも必要なく犬の散歩には最適なのだ。 
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       しばらく見かけなかったのは、ドロシーの飼っていたボーダーコリーが突然死んでしまった
       からだ。まだ若い犬だった・・・・その頃は頻繁にここに散歩に来ていた。
              
       おや、またボーダーコリーを連れている・・・また飼い始めたのかと思ったら、ご近所の
       犬を預かっているとのこと。活発で気立ての良い犬だった。

       右の女性は最近ドロシーの家の近くに引っ越してきた学校の先生。
       彼女のこの栗色の毛の犬は、シェルターから来たメス犬で、まだ3歳。
       活発で幸せそうだ。
       どういうわけか、この仔がピップにしつこくつきまとう。
       いつもと逆・・・・嬉しいはずのピップが、なぜかうっとうしそうにしている。
       相手が若すぎて疲れるのかしら? 
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       なので、この若い仔ちゃんをこちらに呼んでみた。人なつこくてなかなか可愛い。
       シェルターにいたときは、やはり、怯えた様子だったという。
       幸せになれて良かったね。         

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       今日、郵便配達の犬好きダンカンが小荷物を持ってきた。
       ダンカンはピップにいつもビスケットをくれる。だからピップはダンカンが大好きなのだ。

       ドロシーの連れていたこのボーダーコリーの話をすると、この仔は、いつも配達に行く
       と、ウー、と唸り威嚇するそうだ。

       ところが、ドロシーのところに預けられてからは、その威嚇もなくなったそうだ。
       きっと、ドロシーの家にいたほうが幸せなのだと思う。
       飼い主でペットの幸せが決まる。
       どうか、ドロシーのところに飼われますように。

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by maribabalondon | 2017-01-18 10:40 | 犬/その他の動物 | Comments(10)

ピップの持病


       土曜日の夕方、またピップが歩けなくなった。

       もう何度となく、同じ経験をしており、前回は2年半前、その前は3年半ほど前に・・・・
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       前回もそうだったが、今回も休みの日曜日に、また獣医に行くようになってしまった。

       翌朝、ピップはまだ歩けない。
       前回2度とも、獣医に行く少し前に回復して歩けるようになっていた。

       とても運の強い犬だと言われた。そしてステロイドとビタミンBを注射した。

       主人はステロイドを注射しても、結局気休めだと思うよ。治るのを待つほうがいいのでは?

       とりあえず主人が獣医に電話した。

       獣医が親切に対応してくれ、「正直言って・・・」と言葉が途切れtたという。

       どうやら獣医も、主人と全く意見だったようだ。

       もう少し、様子を見て、明日の朝まで治らなかったら獣医に行こうということになった。

       トイレにも行きたいだろうと、タオルをベルト替わりに、お腹から吊るすようにして庭に出た
       でも用は足す様子はなかった。       

       もうそろそろ寝ようか、という時にピップが立ち上がった。良かった~。

       歩きだし、庭に出て用を足した。片足立ちはできなかったけど。

       ときどきピップの後ろ足は、チュウキのように小刻みに揺れているけど、歩くことに支障
       は全くない。

       脊髄の一部が破損してしまう持病なのだ。これで一生歩けなくなる犬も多いらしい。

       かなり前にも生死をさま迷ったこともある。→★ ピップはなんと生命力が強いのだろう。

       それに食い意地が凄い。今14歳半、いくつまで生きてくれるだろう。 
       
       
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by maribabalondon | 2016-12-22 06:59 | 犬/その他の動物 | Comments(12)

気立ての良い犬 デューク

        
        数週間前、ご近所のイアンが、また友達からデュークを預かってきた。

        ピップと私が散歩で通りかかると、枝を持って門の前で「投げて~」と構える。
        これはシープドッグの構えだ。
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        しばらく庭で遊んだ。(ピップはちょっと老年太り1.5kgも増えた。)
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        庭に入るといつも花の話になる。
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        このアイスプラントの上の蜂は、もう何日もここにいるらしい。
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        消してハンサムな犬ではないけど、ユニークで気立てが良い。
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        相思相愛。   私にもこうしてくれた。(デュークがです)嬉しかったな~。
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        何度も投げた枝を凄い勢いで拾いにいく。 爪を切る必要もない。
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        じゃあ、またね。デューク。
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        気立ての良いこの犬が大好きだ。
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by maribabalondon | 2016-10-02 07:29 | 犬/その他の動物 | Comments(12)