カテゴリ:犬/その他の動物( 47 )

回復しました。

          励ましのお言葉、ありがとうございました。
          ピップは大分回復しました。


          獣医から戻った翌日、前足は動くようになったのですが、
          ハアハアと息が荒く、ステロイドを止めてみました。

          その晩、机の下のもぐったり、暗闇の中、庭に出たがり、主人が懐中電灯
          を持ち、ついていくと、川の下方に下りようとしました。
          さすがにそれはさせませんでした。

          部屋に戻るとシャワールームに入り、出てこようとしませんでした。


          子供の頃飼っていた犬が、隠れてしずかに死を迎えたのを覚えています。

          弱みを見せたくないという、動物の本能だと聞いたことがあります。

          その翌日はまるで昏睡状態のように眠っていました。

          獣医も主人も、もうこれ以上苦しませないほうがいいと言います。

          私は、この時点ではまだ諦めきれませんでした。

          その後、不安低な状態でも、序所に回復してきました。

          昨日と、今日は、家の前まで出て、クンクンと臭いをかぎながら
          ほんの少し歩きました。
         
          諦めなくて良かった・・・

          また背髄の破損が、起きるかもしれない・・・
          でも、今回のことで、別れという現実が目の前に・・・
          いつかのための、決心がついたように思えます。


                    ★

            
          ロックガーデンに植えた、タイムの淡い紫の花がきれいです。


          
f0179059_02131854.jpg


               雨上がりの夕焼けもきれい。


f0179059_02153248.jpg





[PR]
by maribabalondon | 2018-07-21 02:57 | 犬/その他の動物 | Comments(10)

また、ピップが・・・

           
            金曜日の夜の出来事だったのだと思います。

          土曜の朝、気がつくとピップは立ちあがることができま
          せんでした。

            
          もう何度となく繰り返しています。
          脊髄の一部の破損です。

          その度に、もう歩けなくなるかもしれない・・・

          今までは後ろ足。  今回は前足。


          土曜日一日様子を見て、日曜に獣医に連れていきました。


          ステロイドとビタミンBの注射をしてもらいました。


          前足が動かないのは、犬にとって致命傷だと言われ、
          気の毒だけど、覚悟しておいてください。
          と言われました。


          横たわっているピップに、お水と食事を口元に持って
          いきました。
          ステロイド投与で、喉が渇き、お水を沢山飲み、
          凄い食欲です。
            
              
          夕刻、ピップはよろよろと立ち上がりました。

          主人と私はそれを見て、びっくり!「ピップ凄い!」

          簡単に作った支え布をして、庭にでました。
            
          よろよろとしていましたが、無事、排尿できました。


          排便できるのかが心配です。

          さつまいもを蒸かし、食べさせました。

          翌日、夕刻に、木陰でしているのが見えました。

          まずは、一安心。


          忘れられないのは、ピップの不安そうな目です。

          動かない・・・・いったい、どうしたんだろう?
          どうなるのだろう?

          今日は、だいぶ回復しているようです。      

          胴体のあばらが、かなり湾曲しています。
 
f0179059_08254950.jpg
            ゆっくりと一緒に庭を散歩しました。

          新しく作った場所も、なんとか形になってきました。
          坂になっているので、下方は湿った土が好きな植物を
          植えました。


f0179059_20173762.jpg
               
               桟橋の隙間に、いっぱいあったデイジー。
      
            大きくなりました。 


        


f0179059_20171401.jpg


               ご近所さんにおねだりして、分けてもらった
            この花。  なんと言ったか?


               これもよく道路沿いで見かけます。


f0179059_20165557.jpg


           また、いつ起きるか分からない、このピップの持病。


         まだ無理はできないので、注意しています。






       **************     **************


   
   
 
            

[PR]
by maribabalondon | 2018-07-10 20:38 | 犬/その他の動物 | Comments(18)

ピップは16歳になりました。


   
            8日にピップは16歳になりました。

            我が家に来たときは、夜鳴きをする日が続きました。
            親、姉妹が恋しかったのしょう。


f0179059_05395661.jpg


            小さい時に耳の病気、片方の耳がピンと立っているのは、
            その後遺症です。

            背骨の接続に問題があり、それが欠けると、歩けなく
            なります。何度もそれが起きました。
         
            その度に、もうだめかな・・・と思い覚悟しました。
            今でもその不安は十分にあります。


            また、あと数日の命と言われたことも・・・★

            そして今現在は、睾丸の片方に腫瘍があります。
            片方だけが異様に大きい。
            昔、近場の獣医に行き、虚勢手術の相談をした際、
            その獣医が、そういうことは賛成できないと、説得され、
            そのままにしたのが、やはりいけなかったのでは・・・
            後悔しています。


            もう年なので、手術は体にかなり負担がかかり過ぎるので、
            勧められないと言われました。          
            

            16歳! ピップよりも若かった、ご近所の犬仲間は、
            もうとっくに亡くなってしまい・・・。

            色々な健康問題を抱え、よくここまで生きてきたね。

            今日はピップと一緒に、庭を一回り。


            我が家の庭の端には丘からの水が下りてくる小川があり、
            ピップはよく、ここの水を飲みに行きます。         

            あー、美味しい。


f0179059_05320823.jpg
             急坂で、戻るのにちょっと一苦労の様子。

             
             がんばれ~。 


f0179059_05322714.jpg
               こんなに豪華なクレマチスが!気がつかなかった。



f0179059_05361079.jpg
                15年ほど前、ガーデニングの雑誌の、クレマチス
                のプレゼントに応募して届いたものです。
                ずっと面倒を見ず・・・これからしっかり面倒
                を見ます。


                ピンクの花のイチゴが大きくなってきたので、
                大きな鉢に植え替えました。



f0179059_05345550.jpg


                ここ数日でどんどん伸びています。



f0179059_05342458.jpg
                 我が家のつる薔薇。


f0179059_05334755.jpg
             
               湖側に面した薔薇はやはりこの薔薇にかぎります。

               強風にも強い薔薇です。


f0179059_05332264.jpg
    
               ピップはよく食べ、頻繁に昼寝をしています。              


               あとどのくらい生きてくれるのでしょう?

               また一年が健康でありますように。

               
            ******  ******  *******                  


                
               
               
 



[PR]
by maribabalondon | 2018-06-09 08:11 | 犬/その他の動物 | Comments(22)

 鳥の巣造り 高級純毛ベット

           散歩の小道には、ブルーベルが咲き始めました。
           我が庭のブルーベルもまだ少しですが、咲き始めました。

           
f0179059_08150105.jpg

               この時期、小鳥は巣造りに大忙し。

               数年前、庭にピップのブラシングした毛を、
               そのままにしておきました。
               
               何と!
               小鳥達がその毛をせっせと、持っていくのを目撃しました。

               それが始まりで、ピップの毛をそのままにしておくようになり
               ました。
               庭に毛を落として、部屋に戻ると、1分ほどで小鳥がやってき
               ます。 どこかで観ているのです。

              
               毛を束にして置いておくのですが、持ちきれないのか
               地面に落ちた毛を、口端で集めて運びます。


f0179059_08193164.jpg

                 口端で集めています。

f0179059_08184321.jpg

                 試しにブラシングした、私の毛も
                 置いておきました。

                 人気なし・・・見向きもせず、ピップの毛のみを
                 持っていきました。



f0179059_08395333.jpg
                  もう口端は一杯。


                  この鳥はおそらくSiskinと呼ばれる
                  小鳥だと思います。


f0179059_08411466.jpg
                 犬や猫をお持ちの方、是非試してみてください。
              
                 純毛の巣造りに協力しましょう。
               
                 ※ 鳥の種類によっては、違う素材が
                   良いのかも知れません。2種の鳥が
                   競ってやってきます。 


f0179059_08495719.jpg



      **********  ********** **********


         


[PR]
by maribabalondon | 2018-05-14 09:01 | 犬/その他の動物 | Comments(12)

犬と猫の記事    

       こちらは、今日からずっと雨になるそうです。

          今朝、雨が止んだので、急いで散歩にでました。
          戻る頃に、霧雨が南方からやってきました。

          急いで戻り、家に着と大きな虹が出ていました。
f0179059_19511154.jpg







               ピップはいたって 元気なのですが、問題があります。

               犬の臭い袋はご存知ですか?
               いままで、気にもかけておらず、問題がなかったのですが、
               年をとり、自然に処理できなくなったからだと思いますが、
               ここ数ヶ月前からその臭い袋が詰まっているときの仕草
               をしきりにします。
               インターネットで調べて、匂い袋のある位置を絞ってみましたが、
               どうもうまくいきません。
               臭い袋が破裂すると大変だと知り、やむおえず獣医にやってもらう
               ことにしました。
               やれやれ、ほっとした。 と思ったのもつかの間、また一週間後くらいに
               同じ状況になりました。
            
               よし、もう一度、やってみよう。 しかし、どうもうまくできません。
               「違う、そこじゃないわよ。痛がっているじゃない。」などと言い合っている
               うちに険悪な不陰気に・・・。それにピップもお尻のほうに、近づくとすぐに
               逃げるのです。
               インターネットには毎週絞りだしなさい・・・という人もいるけど、その
               都度、遠い獣医に行き、安くない医療費を払うのもなんだし・・・
               困ったものです。  
               今日もう一度やってみよう。    


f0179059_19513618.jpg


        昨日のBBCニュースにこちらが。
        http://www.bbc.co.uk/news/world-us-canada-43666657

        若い旅好きのカップルが、シェルターからもらってきた、犬と猫。 


                         写真はBBCニュースからお借りしました。

f0179059_19515771.jpg
               インスタグラムも素晴らしい写真がいっぱい。凄い人気です。

https://www.instagram.com/henrythecoloradodog/?utm_source=ig_embed&action=profilevisit


                   *******

              大分前に買った、ハギレを引っ張りだしました。
              カーテンサンプルだったらしい。

              そろそろ、インテリアを変えたいと思います。
              これでクッションを作ります。


              両方とも一目ぼれしたプリントです。

              Lotus Garden
f0179059_19523521.jpg
              Paradise Bird

f0179059_19522055.jpg
              急に文字の色とサイズが変わってしまいました。
              どうしたのでしょう?


            ******  ****** ******





[PR]
by maribabalondon | 2018-04-23 20:41 | 犬/その他の動物 | Comments(20)

皆で歩けば恐くない。

         ピップは襲われて以来、私だけとは一緒に歩かなくなって
         しまいました。
         正確に言うとあの後私と歩いたのですが、外に出るなりすぐに
         グレートデンに出くわしてしまいました。
         オーナーは犬の首輪をつかまえていたけど、リードを持って
         いない・・・同じ方向に歩くわけにはいかないので、
         「押さえていてください!」と私とピップは門の中に入った。
         「チビ犬達は一緒ではないので、大丈夫よ。」と言う。
         100%の保障はどこにもないのです。

         あの日以来、ピップは私一人だと一緒には散歩に出なくなって
         しまった。 
         小道の遠くを見つめて、さっさと家に戻ります。
         門から出ないときもあります。 

         先週、ご近所の犬友達と一緒に歩いたときは、不安もないらしく
         とても楽しそうでした。


         主人の後から。     

f0179059_06205949.jpg
            私の後から。こんなふうに歩くと不安がないようです。
          
f0179059_06213032.jpg
         グレートデンのいるお屋敷。門は途中までできている。
         この日は留守でした。安心だわー。
         主人が、先週リードをして歩くように話に行きました。
 
         傷は浅いと信じ込んでいたようで、「傷はないも同然ですよね」
        「だって家の仔は本気じゃなかったし、殺す気だったらもっと
         ひどかったはずです」ですって。
         呆れた!
          
f0179059_06220103.jpg
         もみじの葉も大分落ちてしまいました。



f0179059_06233708.jpg
          まだ紫陽花は咲いています。
          来年はここに集中したい。
f0179059_06240161.jpg
         この日カラスはお出かけで、このオークの木にはい
         ませんでした。
f0179059_06242687.jpg
            いつもの漁船。
            鳥が群がっています。
f0179059_06230078.jpg
            太陽が雲に隠れて、これもきれいでした。 
f0179059_06244293.jpg
           ピップは何を考えているのでしょう。
           
           抜糸の後もしばらくは、傷口をそっとしておかなけれ
           ばなりません。
           コートの上から、包帯で固定しています。

           きっと、またいつの日か、私と2人でも歩けるように
           なれると信じています。

f0179059_06245681.jpg

   _____________________________




[PR]
by maribabalondon | 2017-10-31 07:15 | 犬/その他の動物 | Comments(16)

まだ傷が癒えないうちに・・・また

       

        まだ先週噛まれた傷が完全に治らぬうちに、今度はあの獰猛な  

        リッジバックに・・・8針縫いました。

        危険な犬をリードなして散歩させる。 完全に相手の非です。
        運悪く、小道で出くわしたのです。

        今回は、噛み付き、振り回されました。
        獲得した獲物を殺すときに振り回すあれです。

        もうだめかと思いました。
        私とピップはスロープに転がり落ち、ピップを抱えじっとその
        ままでいました。
        ショックで動けませんでした。
        その散歩をしていた男性(飼い主の友達)に主人を呼んで
        と言いました。

        急いで獣医に行きました。

        獣医が、傷口の写真を撮っておいたほうが良いと勧めました。

        ただの傷口ではありません。皮膚がはがれています。
        あと2cm多く剥がれていたら、死んでいたでしょうと言われま
        した。・・・危ないところでした。

        ピップは痛み止めを飲み、今寝ています。

        
     ______________________________   

[PR]
by maribabalondon | 2017-10-03 23:36 | 犬/その他の動物 | Comments(16)

野ねずみ


先日新聞で、この写真を見ました。
野ねずみが、あの小さなクラブアップルの中に巣を作って
ひょこり顔を出しています。

野ねずみは小さくて、とても愛らしい。
f0179059_01394496.jpg
     一ヶ月ほどまえ、庭を横切るのを見ました。
     ピップもそばにいたのでですが、気がつかなかったのか?
     それとも、年だからから、もうどうでもいいやと思っているのか?
     なんのリアクッションも起こしませんでした。
     若かったときは、小道の端に抜き足、差し足で近づき、ジャンプをして
     野ねずみを捕まえようとしたものです。

     巣は一箇所ではなく、数箇所にあるようです。
     落ちている林檎を見ると、かじった後があります。
     好きなだけ食べなさい。

     以前、台所の電気を付けようとしたら、何か調子が悪い、電気がチカ
     チカします。
     バッシ!という音がしたこともあった。
     また他のコンセントのほうも調子が悪い。それでも使えたので、少し
     の間ほっておきましたが、一ヶ月ほど前、主人がカバーを取り外し、
     確認してみることにしました。

f0179059_01410718.jpg
     そしたら・・・何と!
     ひとつはネズミ2匹、 もうひとつのほうは一匹、この狭い中に入っ
     て感電死しているではないですか。
     あのバッシという音は、感電した音だったようです。

     屋根裏にお湯の通るパイプが四方に走っています。保温のために
     スポンジで包んであったのですが、それをかじられ、あちこちに散乱し
     今はパイプがむき出し状態です。
     また、大事な楽器のケースもかじっています。
     あちこち被害でています。

     ご近所さんが、今年は野ねずみが大発生だと言っていました。

     人間には聞こえない音を発する、ネズミが近寄らないという器具があり、
     それを付けていますが、いっこうに効果がありません。

     どのように追い払おうか悩んでいます。

     もみじの紅葉です。地面の落ち葉もきれいです。



f0179059_01403741.jpg
     また雨もよう・・・
     暖房も入れています。 秋の始まりです。

f0179059_01421873.jpg
    ピップは大分回復してきました。

    あともう一歩です。ありがとうございます。



  ________________________________




     
 
     




     

[PR]
by maribabalondon | 2017-09-30 02:30 | 犬/その他の動物 | Comments(12)

またピップが噛み付かれてしまいました。


      また、ピップが噛み付かれてしまいました。

      数年前は、リッジバックに、今回はあの巨大な犬グレートデンです。

      大きなお屋敷の別荘にたまに来る、とても感じの良い女性がいます。
      ジョギングで家の前を時々通ります。 
      
      彼女は3匹の犬を飼っています。
      一匹はグレートデン、あとの2匹はとても小さなダックスフンド
      そしてやはり小さなテリアです。
  
      先日から滞在していることを知っていたので、リードをつけて
      ピップを散歩させました。

      その別荘を通り過ぎたとき、犬達が出てきました。
      門はない家なので、自由に犬が出入りできます。

      ちび犬たちがピップにまとわり付いてきました。
      それと同時にグレートデンもピップのところに来ました。
      私は大きなグレートデンがピップに噛み付いたら困ると、
      グレートデンの首輪を持ちました。

      背後から、「こっちに来なさい!!」と飼い主の女性の声がしまし
      たが、仔犬たちかピップにまとわり付き、グレートデンを押さえきれ
      なくなりました。
      その途端にピップの背中にがぶりと噛み付きました。
      「あ!噛み付いた。」「大丈夫ですか?」「分からないわよ、調べて
      みないと。」こちらは、リードをしているのに!
      (リードが仇になったのかもしれない)
      腹立たしくなりました。
     「本当にごめんなさい。後で、お伺いします。」


      その前日、散歩で会ったときに、「この仔はサイズが大きいだけで
      とても温和な正確なの、だから大丈夫よ」と言っていたのに・・・。

      仲間の犬が一緒だと犬には群れを守ろうとする習性があるので、
      ピップを襲ったのでしょう。
      
      家に戻り調べたら背中に深そうな傷が・・・
      主人が消毒液で傷を洗いました。

      そう寒くないのにピップは、なぜかガタガタと振るえています。
      タオルをかけて、ダウンジャケットもかけてあげました。     

f0179059_00502105.jpg

そこに飼い主の女性が訪ねてきました。

チョコレートや、お花や、ピップのスナックなど持って謝罪にきたのです。
主人が応対していました。
門を注文したところなので、あと3ヶ月ほどしたら、犬が敷地から出られない
ようにしますとのこと。

昨夜ピップは食事もせず、お水も飲みませんでした。
しかも目をつむり、ひたすら寝ています。
主人はショック死についてインターネットで調べていました。
朝起きたら、死んでいたなんていうことはないだろうか?
とても不安でした。

早朝、主人と一緒に獣医のところに行きました。

傷口周りの毛をバリカンで刈って、傷口を調べると
傷はかなり深い。

(傷は背中の白い毛の下です。)
f0179059_00530395.jpg

   傷が深いので、消毒液を傷口に入れているのですが、まるで小さな
ポケットに液を入れているようです。
傷口が深いので縫うと、治るまで化膿してしまう恐れがあるのでと、自然治癒を
勧められ、抗生物質をもらい家に戻りましたました。
噛み付かれると傷口は通常少なくとも2箇所以上あるのに、傷口はどうも一箇所の
ようです。
それは運が良かったと言われました。

家に戻ってからも・・・
食事もせず、お水も飲まず
このように壁に向かって座り、ずっと後ろ向きです・・・。


f0179059_03254104.jpg
早く、回復して欲しい。
いつもの食い意地の張ったピップに戻って欲しい。



__________________________









[PR]
by maribabalondon | 2017-09-28 05:04 | 犬/その他の動物 | Comments(14)

ピップの日光浴。 

          日曜日は、お天気で散歩も楽しかった。
      
f0179059_07305664.jpg
        家に戻りちょっと庭仕事。

        ピップはソファーの背もたれクッションの上に乗り、お昼寝です。
        後ろ向きだけど、ガラスに映るこの気持ちよさそうな顔。

f0179059_07324945.jpg
          年とともに、昼寝の回数も増えてきた。
f0179059_07331214.jpg
        主人がマーボー豆腐を食べたいというので、あり合わせの材料
        でマボー豆腐を作りました。
        みてくれはそうスマートではないけど、美味しかったですよ。
f0179059_07432756.jpg
     
          この日のサンセット。
     
f0179059_07334280.jpg
    _______________________________




[PR]
by maribabalondon | 2017-08-30 07:50 | 犬/その他の動物 | Comments(18)