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カテゴリ:犬/その他の動物( 50 )

犬 / 工具

                
                先日TVで、犬の人気投票発表をやっていました。

                ジャックラッセルは一位ではなかったのですが、
                かなり、上位でした。

                飼い主は、このジャックラッセルと馬を飼って
                いて、この馬が、何の役にも立たなかったらしい。

                ところが、こんな特技を身につけました。


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                           さあ、出発!
          
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          どんどんスピードが増していきます。

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         走り終わると、馬も犬も満足そうです。
あー、楽しかった。

       息が合っていて、素晴らしかった。
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            ところで、順位結果ですが、2位がラブラドール。
           一位は、私の大好きな
           スッタフォードシャー ブルテリアでした。

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                       ◆ ◆ ◆



                先週DIYのクラスで使ったこの工具
                とても便利でした。
                カレッジのとは少々異なりますが、
                色々な角度に切ることができます。
                 額の角作りには特に便利です。

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                      追加: この工具、我家にもありました。
                           嬉しい。






by maribabalondon | 2019-02-10 09:15 | 犬/その他の動物

Pipのストレス

                

             義母に会いに行った際、実家からそう遠くない、
          上の義妹の家に泊ることになりました。

          我が家と違い、いつ行っても、部屋がきちんと
          片付いています。
          そして、素晴らしいアンティークの家具や、小物なども
          あちこちに見られます。
           
          ピップは初めて、ここに泊ります。
          Jenの家や実家に泊る際は、我々と同じ部屋で寝ていま
          す。
          
          私たちは、3階の部屋に寝ることなりました。        

          きちんとしているだけあり、犬はいっさい上階に上がる
          ことは禁止されています。
          
          娘のルーシーの犬もここにいるのですが、ボーイフレン
          ドの家に泊ることが多く、到着した日はいませんでした。
       
           
          「ピップは、ユーティリティルームで寝てね。」
           洗濯機などが置いてある、部屋ですが、我が家とは違
           い広くて、とてもきれいなのですが・・・
           ひんやりと、寒い~

           寒さに弱いピップ、 車の中に寝かせようかしら・・・

           主人が、話したのか、キッチンで寝てもよいということ
           になりました。
                 
           オーブンの前だから、暖かい。
           良かった~。
          
           
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             我々の泊る部屋はきれいに
             ベットメーキングされていました。

             翌朝、心配で、キッチンに下りていくと・・・         
    
        
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               娘のルーシーがモップでお掃除している
               ところでした。
               ピップは、あちこちにマーキングしていた                       
               のです。
               
               もう一泊しなければならず、マーキング
               を少しでも減らすため、長時間の散歩にで
               ました。
        
                  
          
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          ところが、この日はルーシーの犬が
          戻ってきました。


           雌のとても小さなジャックラッセルで
           仔犬だった頃は、ピップが追いかけま
            わし、遊んだこともあるのですが・・・

             ピップを見るなり、「うー、うー」と威嚇
           するのです。

            キッチンでとなり同士で寝る。
              心配、いやだな・・・

         翌朝・・・
           キッチンのドアの前で、吠え続けて
             いました。

          ピップがまたあちこちに、大量の
           マーキングを、いや、マーキングと
            いうよりは、おしっこ。


            いつも、我が家で自由に行動している
            からだと思いますが、凄いストレス
             だったようです。

               ケンネルに預けた時代もあったのですが、
               なぜか、あるときから、猛烈にいやがり、
              それ以来ケンネルには、預けるのを
              止めました。
          
               しつけがなっていないと、思われても仕方
              ありません。

                  ピップは16歳半の老犬です。
                  ピップの生きている間は、2度とこのような
                    思いはさせたくないと思いました。


               数日後には義母の葬儀に出かけますが、
              今度は実家に泊ります。
              ピップが来るのを楽しみにしている、
              義父が待ってます。

◆ ◆ ◆

文字の配列まで、スムーズに出来なくなりました。

なにがいけないのでしょう?




by maribabalondon | 2018-12-11 20:41 | 犬/その他の動物

大波  犬たちの食事交換


               軍艦が何度も往復しています。
               予行練習?
               大きい軍艦です。
               有名らしい。
 
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この前日、嵐がやってくるということで、
ボートをできるだけ、水から遠ざけました。


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砂浜ではないので、トレーラーに乗ったボートを
引くのは大変な作業です。
小さいボートですが、かなりの力が必要です。

そこで主人が作ったものは・・・

浜に設置したウインチ。セメントミキサーまで買って・・・
トレーラーに接続して、手動のウインチを巻きます。
大分楽になりました。



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ボートは、いつもなにかしら問題があり、
数年前の嵐のとき、がっちりとしたボートが
大波で何度も岩にぶつかり
大破してしまいました。

そんなこともあり、
もうボートを持つのは大反対でした。


けっきょく嵐はたいしたことなく過ぎ去っていきました。


軍艦は序所にスピードを上げて
走っていきます。

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わー、凄いスピード。

そうこうしているうちに、軍艦の

大波が。



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ボートを引き上げておいて良かった~。


嵐が来なかったかわりに、軍艦が勢いのある
大波を作っていきました。

そんなことも予期せず、岸に置いてあるボートも
あったでしょうに。



ピップとトロットは相変わらず仲良しです。

庭を一回り。

ピップやめなさいよ。
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ピップとトロットのご飯の器は3mほど離したところ
に置いてあります。

面白いこと発見。

ピップもトロットも、半分ほど食べたところで・・・

まるで、申し合わせたように、

それぞれが、相手の器に向かって歩いて行き、残り
のご飯を完食するのです。

それを滞在中、毎食ごとにやっていました。

夕刻やっと晴れ間がでました。


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トロット楽しんでいる?
帰ったら寂しいな。


*********



by maribabalondon | 2018-09-18 07:27 | 犬/その他の動物

回復しました。

          励ましのお言葉、ありがとうございました。
          ピップは大分回復しました。


          獣医から戻った翌日、前足は動くようになったのですが、
          ハアハアと息が荒く、ステロイドを止めてみました。

          その晩、机の下のもぐったり、暗闇の中、庭に出たがり、主人が懐中電灯
          を持ち、ついていくと、川の下方に下りようとしました。
          さすがにそれはさせませんでした。

          部屋に戻るとシャワールームに入り、出てこようとしませんでした。


          子供の頃飼っていた犬が、隠れてしずかに死を迎えたのを覚えています。

          弱みを見せたくないという、動物の本能だと聞いたことがあります。

          その翌日はまるで昏睡状態のように眠っていました。

          獣医も主人も、もうこれ以上苦しませないほうがいいと言います。

          私は、この時点ではまだ諦めきれませんでした。

          その後、不安低な状態でも、序所に回復してきました。

          昨日と、今日は、家の前まで出て、クンクンと臭いをかぎながら
          ほんの少し歩きました。
         
          諦めなくて良かった・・・

          また背髄の破損が、起きるかもしれない・・・
          でも、今回のことで、別れという現実が目の前に・・・
          いつかのための、決心がついたように思えます。


                    ★

            
          ロックガーデンに植えた、タイムの淡い紫の花がきれいです。


          
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               雨上がりの夕焼けもきれい。


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by maribabalondon | 2018-07-21 02:57 | 犬/その他の動物

また、ピップが・・・

           
            金曜日の夜の出来事だったのだと思います。

          土曜の朝、気がつくとピップは立ちあがることができま
          せんでした。

            
          もう何度となく繰り返しています。
          脊髄の一部の破損です。

          その度に、もう歩けなくなるかもしれない・・・

          今までは後ろ足。  今回は前足。


          土曜日一日様子を見て、日曜に獣医に連れていきました。


          ステロイドとビタミンBの注射をしてもらいました。


          前足が動かないのは、犬にとって致命傷だと言われ、
          気の毒だけど、覚悟しておいてください。
          と言われました。


          横たわっているピップに、お水と食事を口元に持って
          いきました。
          ステロイド投与で、喉が渇き、お水を沢山飲み、
          凄い食欲です。
            
              
          夕刻、ピップはよろよろと立ち上がりました。

          主人と私はそれを見て、びっくり!「ピップ凄い!」

          簡単に作った支え布をして、庭にでました。
            
          よろよろとしていましたが、無事、排尿できました。


          排便できるのかが心配です。

          さつまいもを蒸かし、食べさせました。

          翌日、夕刻に、木陰でしているのが見えました。

          まずは、一安心。


          忘れられないのは、ピップの不安そうな目です。

          動かない・・・・いったい、どうしたんだろう?
          どうなるのだろう?

          今日は、だいぶ回復しているようです。      

          胴体のあばらが、かなり湾曲しています。
 
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            ゆっくりと一緒に庭を散歩しました。

          新しく作った場所も、なんとか形になってきました。
          坂になっているので、下方は湿った土が好きな植物を
          植えました。


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               桟橋の隙間に、いっぱいあったデイジー。
      
            大きくなりました。 


        


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               ご近所さんにおねだりして、分けてもらった
            この花。  なんと言ったか?


               これもよく道路沿いで見かけます。


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           また、いつ起きるか分からない、このピップの持病。


         まだ無理はできないので、注意しています。






       **************     **************


   
   
 
            

by maribabalondon | 2018-07-10 20:38 | 犬/その他の動物

ピップは16歳になりました。


   
            8日にピップは16歳になりました。

            我が家に来たときは、夜鳴きをする日が続きました。
            親、姉妹が恋しかったのしょう。


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            小さい時に耳の病気、片方の耳がピンと立っているのは、
            その後遺症です。

            背骨の接続に問題があり、それが欠けると、歩けなく
            なります。何度もそれが起きました。
         
            その度に、もうだめかな・・・と思い覚悟しました。
            今でもその不安は十分にあります。


            また、あと数日の命と言われたことも・・・★

            そして今現在は、睾丸の片方に腫瘍があります。
            片方だけが異様に大きい。
            昔、近場の獣医に行き、虚勢手術の相談をした際、
            その獣医が、そういうことは賛成できないと、説得され、
            そのままにしたのが、やはりいけなかったのでは・・・
            後悔しています。


            もう年なので、手術は体にかなり負担がかかり過ぎるので、
            勧められないと言われました。          
            

            16歳! ピップよりも若かった、ご近所の犬仲間は、
            もうとっくに亡くなってしまい・・・。

            色々な健康問題を抱え、よくここまで生きてきたね。

            今日はピップと一緒に、庭を一回り。


            我が家の庭の端には丘からの水が下りてくる小川があり、
            ピップはよく、ここの水を飲みに行きます。         

            あー、美味しい。


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             急坂で、戻るのにちょっと一苦労の様子。

             
             がんばれ~。 


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               こんなに豪華なクレマチスが!気がつかなかった。



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                15年ほど前、ガーデニングの雑誌の、クレマチス
                のプレゼントに応募して届いたものです。
                ずっと面倒を見ず・・・これからしっかり面倒
                を見ます。


                ピンクの花のイチゴが大きくなってきたので、
                大きな鉢に植え替えました。



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                ここ数日でどんどん伸びています。



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                 我が家のつる薔薇。


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               湖側に面した薔薇はやはりこの薔薇にかぎります。

               強風にも強い薔薇です。


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               ピップはよく食べ、頻繁に昼寝をしています。              


               あとどのくらい生きてくれるのでしょう?

               また一年が健康でありますように。

               
            ******  ******  *******                  


                
               
               
 



by maribabalondon | 2018-06-09 08:11 | 犬/その他の動物

 鳥の巣造り 高級純毛ベット

           散歩の小道には、ブルーベルが咲き始めました。
           我が庭のブルーベルもまだ少しですが、咲き始めました。

           
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               この時期、小鳥は巣造りに大忙し。

               数年前、庭にピップのブラシングした毛を、
               そのままにしておきました。
               
               何と!
               小鳥達がその毛をせっせと、持っていくのを目撃しました。

               それが始まりで、ピップの毛をそのままにしておくようになり
               ました。
               庭に毛を落として、部屋に戻ると、1分ほどで小鳥がやってき
               ます。 どこかで観ているのです。

              
               毛を束にして置いておくのですが、持ちきれないのか
               地面に落ちた毛を、口端で集めて運びます。


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                 口端で集めています。

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                 試しにブラシングした、私の毛も
                 置いておきました。

                 人気なし・・・見向きもせず、ピップの毛のみを
                 持っていきました。



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                  もう口端は一杯。


                  この鳥はおそらくSiskinと呼ばれる
                  小鳥だと思います。


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                 犬や猫をお持ちの方、是非試してみてください。
              
                 純毛の巣造りに協力しましょう。
               
                 ※ 鳥の種類によっては、違う素材が
                   良いのかも知れません。2種の鳥が
                   競ってやってきます。 


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      **********  ********** **********


         


by maribabalondon | 2018-05-14 09:01 | 犬/その他の動物

犬と猫の記事    

       こちらは、今日からずっと雨になるそうです。

          今朝、雨が止んだので、急いで散歩にでました。
          戻る頃に、霧雨が南方からやってきました。

          急いで戻り、家に着と大きな虹が出ていました。
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               ピップはいたって 元気なのですが、問題があります。

               犬の臭い袋はご存知ですか?
               いままで、気にもかけておらず、問題がなかったのですが、
               年をとり、自然に処理できなくなったからだと思いますが、
               ここ数ヶ月前からその臭い袋が詰まっているときの仕草
               をしきりにします。
               インターネットで調べて、匂い袋のある位置を絞ってみましたが、
               どうもうまくいきません。
               臭い袋が破裂すると大変だと知り、やむおえず獣医にやってもらう
               ことにしました。
               やれやれ、ほっとした。 と思ったのもつかの間、また一週間後くらいに
               同じ状況になりました。
            
               よし、もう一度、やってみよう。 しかし、どうもうまくできません。
               「違う、そこじゃないわよ。痛がっているじゃない。」などと言い合っている
               うちに険悪な不陰気に・・・。それにピップもお尻のほうに、近づくとすぐに
               逃げるのです。
               インターネットには毎週絞りだしなさい・・・という人もいるけど、その
               都度、遠い獣医に行き、安くない医療費を払うのもなんだし・・・
               困ったものです。  
               今日もう一度やってみよう。    


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        昨日のBBCニュースにこちらが。
        http://www.bbc.co.uk/news/world-us-canada-43666657

        若い旅好きのカップルが、シェルターからもらってきた、犬と猫。 


                         写真はBBCニュースからお借りしました。

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               インスタグラムも素晴らしい写真がいっぱい。凄い人気です。

https://www.instagram.com/henrythecoloradodog/?utm_source=ig_embed&action=profilevisit


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              大分前に買った、ハギレを引っ張りだしました。
              カーテンサンプルだったらしい。

              そろそろ、インテリアを変えたいと思います。
              これでクッションを作ります。


              両方とも一目ぼれしたプリントです。

              Lotus Garden
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              Paradise Bird

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              急に文字の色とサイズが変わってしまいました。
              どうしたのでしょう?


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by maribabalondon | 2018-04-23 20:41 | 犬/その他の動物

皆で歩けば恐くない。

         ピップは襲われて以来、私だけとは一緒に歩かなくなって
         しまいました。
         正確に言うとあの後私と歩いたのですが、外に出るなりすぐに
         グレートデンに出くわしてしまいました。
         オーナーは犬の首輪をつかまえていたけど、リードを持って
         いない・・・同じ方向に歩くわけにはいかないので、
         「押さえていてください!」と私とピップは門の中に入った。
         「チビ犬達は一緒ではないので、大丈夫よ。」と言う。
         100%の保障はどこにもないのです。

         あの日以来、ピップは私一人だと一緒には散歩に出なくなって
         しまった。 
         小道の遠くを見つめて、さっさと家に戻ります。
         門から出ないときもあります。 

         先週、ご近所の犬友達と一緒に歩いたときは、不安もないらしく
         とても楽しそうでした。


         主人の後から。     

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            私の後から。こんなふうに歩くと不安がないようです。
          
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         グレートデンのいるお屋敷。門は途中までできている。
         この日は留守でした。安心だわー。
         主人が、先週リードをして歩くように話に行きました。
 
         傷は浅いと信じ込んでいたようで、「傷はないも同然ですよね」
        「だって家の仔は本気じゃなかったし、殺す気だったらもっと
         ひどかったはずです」ですって。
         呆れた!
          
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         もみじの葉も大分落ちてしまいました。



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          まだ紫陽花は咲いています。
          来年はここに集中したい。
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         この日カラスはお出かけで、このオークの木にはい
         ませんでした。
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            いつもの漁船。
            鳥が群がっています。
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            太陽が雲に隠れて、これもきれいでした。 
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           ピップは何を考えているのでしょう。
           
           抜糸の後もしばらくは、傷口をそっとしておかなけれ
           ばなりません。
           コートの上から、包帯で固定しています。

           きっと、またいつの日か、私と2人でも歩けるように
           なれると信じています。

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by maribabalondon | 2017-10-31 07:15 | 犬/その他の動物

まだ傷が癒えないうちに・・・また

       

        まだ先週噛まれた傷が完全に治らぬうちに、今度はあの獰猛な  

        リッジバックに・・・8針縫いました。

        危険な犬をリードなして散歩させる。 完全に相手の非です。
        運悪く、小道で出くわしたのです。

        今回は、噛み付き、振り回されました。
        獲得した獲物を殺すときに振り回すあれです。

        もうだめかと思いました。
        私とピップはスロープに転がり落ち、ピップを抱えじっとその
        ままでいました。
        ショックで動けませんでした。
        その散歩をしていた男性(飼い主の友達)に主人を呼んで
        と言いました。

        急いで獣医に行きました。

        獣医が、傷口の写真を撮っておいたほうが良いと勧めました。

        ただの傷口ではありません。皮膚がはがれています。
        あと2cm多く剥がれていたら、死んでいたでしょうと言われま
        した。・・・危ないところでした。

        ピップは痛み止めを飲み、今寝ています。

        
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by maribabalondon | 2017-10-03 23:36 | 犬/その他の動物